BASIC5000_4501:だが、エーアイセンター稼動を快く思わない法医学者、警察は、内部瓦解を目論み、エーアイセンターの副センター長に就任して、叩き潰そうとする。 BASIC5000_4502:また、サイコロに姿を変えることもでき、転がると強力な魔力が発動し、出た目の数だけ死者が出る。 BASIC5000_4503:羨ましいほどの落ち着きぶりであった。 BASIC5000_4504:戦乱を静めるための傭兵団である、ディーグル傭兵団を設立する。 BASIC5000_4505:桜子と双璧をなす、商店街の人気者。 BASIC5000_4506:長らくドサ廻りが続いたが、戦後は、道頓堀角座に出演した。 BASIC5000_4507:東京都を流れる朝潮運河に架かる橋のカテゴリ。 BASIC5000_4508:童歌は楽しい BASIC5000_4509:お酒に酔っぱらって転んで、顔をうって鼻血が出た。 BASIC5000_4510:夏の暑さをの割り切るには、クーラーよりも扇風機が身体には良い。 BASIC5000_4511:この先は下り坂なので、自転車をこぐのが楽になるよ。 BASIC5000_4512:明日のサッカーの試合は、まさに、因縁の対決だ。 BASIC5000_4513:そろそろ暑くなってきたから、夏布団の用意をしよう。 BASIC5000_4514:北朝鮮の挑発行為に対する、日本政府や他国の反応が注目されます。 BASIC5000_4515:他人に鼻毛が出ていますよ、とはなかなか言えないものですね。 BASIC5000_4516:健康のためには、睡眠不足にならないように気をつけてくださいね。 BASIC5000_4517:高齢者は骨が脆くなっているので、転倒などによる骨折事故が多くなります。 BASIC5000_4518:いつか、クルーザーで船旅に行くのが夢です。 BASIC5000_4519:この川岸は、子供の頃に見た景色とは、随分変わってしまっていた。 BASIC5000_4520:彼は、珍品コレクションをしていて、来週に展示会をするそうです。 BASIC5000_4521:作曲をする上で最も大事なのは、コード進行である。 BASIC5000_4522:私は、毎日が安穏な暮らしになればいいと思っています。 BASIC5000_4523:色黒のモデルはやはりカッコいいので、日焼けサロンでこんがり焼かないと。 BASIC5000_4524:隣の部屋から、毎晩のように夫婦喧嘩の声が聞こえてくる。 BASIC5000_4525:多くの英霊が散華して掴み取った平和を、我々は守っていかなくてはならない。 BASIC5000_4526:もうすぐ、お月見の日が近づいてきたから、月見団子を作ろう。 BASIC5000_4527:あなたの容姿は女神の様に美しく、とても素敵な人だ。 BASIC5000_4528:出がらしのお茶でも栄養豊富で使い道があります。 BASIC5000_4529:秋になると綺麗ないちょう並木だが、同時に道端には大量の銀杏が落ちている。 BASIC5000_4530:埼玉県に住んでいる知り合いは、ここが東京だと思っている。 BASIC5000_4531:山小屋風で、雰囲気のある素敵なコテージですね。 BASIC5000_4532:サッカー日本対オーストラリアの戦いの火蓋が切って落とされた。 BASIC5000_4533:ここは、芝桜が綺麗でとても有名な公園です。 BASIC5000_4534:本を買いすぎたせいで部屋の中が足の踏み場がなくなってきた、新しい本棚を買おう。 BASIC5000_4535:夏の青空の下で行うバーベキューは最高です。 BASIC5000_4536:ごみ箱がいっぱいになったので、ごみ袋に入れ替えた。 BASIC5000_4537:観音様はありがたいことに、不幸な人々を救ってくれます。 BASIC5000_4538:まだ電話やインターネットが発達していなかった時代、伝書鳩は重要な通信手段のひとつだった。 BASIC5000_4539:今年の新兵は去年と違って、やる気のある奴らばっかりだ。 BASIC5000_4540:雨雲が出てきたので、もうすぐ雨が降りそうです。 BASIC5000_4541:並木道が色づき、地面に落ちたイチョウの葉や銀杏をみると、深秋の訪れを感じます。 BASIC5000_4542:父はお酒を飲んだからか、終始、えびす顔だった。 BASIC5000_4543:今年は真夏日が少なくて、寂しい夏休みでした。 BASIC5000_4544:今年の自由研究のテーマは、朝顔の観察日記だ。 BASIC5000_4545:彼が私に因縁を付けてくるので困っています。 BASIC5000_4546:丘を越えると見渡す限り一面に広がる美しい麦畑が目に飛び込んできた。 BASIC5000_4547:かっぱ寿司は、リーズナブルな回転寿司のチェーン店だ。 BASIC5000_4548:水分不足しているトマトは、全く美味しくない。 BASIC5000_4549:人の悪口を言うほど陰で悪口を言われているタイプだ。 BASIC5000_4550:新品の靴をおろすのは、なるべく雨の日を避けたほうが良い。 BASIC5000_4551:今日は久しぶりの旗日で、学校や会社は、どこも休みだ。 BASIC5000_4552:このプリンターは二色刷りに対応していますか。 BASIC5000_4553:このままでは共倒れになってしまうから、お前は先に行け。 BASIC5000_4554:嫡出の皇子や、最高位の皇族男子のことを、親王と呼ぶ。 BASIC5000_4555:公園で遊んでいると、いきなり突風が吹き、砂埃が目に入った。 BASIC5000_4556:手毬のように丸い形に握った寿司を、てまり寿司と呼ぶ。 BASIC5000_4557:僕は納豆が嫌いだが、隣の外国人は、笑顔で食べている。 BASIC5000_4558:今日の野球の試合で、相手を完封して勝利した。 BASIC5000_4559:寿司の出前を頼んだが、配達員が、その中のいなりずしを食べてしまった。 BASIC5000_4560:冬になると、虫や動物は土中や住みかに冬籠りします。 BASIC5000_4561:世の中には賽銭箱からお金を盗むなどという不届きな輩がいるようだ。 BASIC5000_4562:私の将来の夢は、ミステリ作家になることです。 BASIC5000_4563:換気のために、壁に小さい風穴を開けました。 BASIC5000_4564:近所の歯医者は、毎週水曜日が定休日となっている。 BASIC5000_4565:また会おうと約束して別れたが、あれが今生の別れになるとは夢にも思わなかった。 BASIC5000_4566:散歩をしていたら、道端で季節の草花を見つけた。 BASIC5000_4567:その女性は、僕にとって笑顔がとても素敵な人だった。 BASIC5000_4568:雨が降りそうな空模様だっので、長靴を履いて出かけた。 BASIC5000_4569:結婚式は、一生に一度の晴れ舞台なので、是非式をあげたい。 BASIC5000_4570:恋人とテーマパークにデートに行くと別れるという、都市伝説がある。 BASIC5000_4571:目薬の浸透圧というのは、大体涙と同じぐらいに調整されています。 BASIC5000_4572:僕の趣味は、家の近くにある公園まで散歩することです。 BASIC5000_4573:銃やダイナマイトの爆発させるための小さな火を、口火と言います。 BASIC5000_4574:彼は、日本の科学界の中でも、四天王と呼ばれている人物の一人だ。 BASIC5000_4575:彼はとても頭が良くて知恵者なので、是非我々の懐刀になってもらいたい。 BASIC5000_4576:鉢植えの草花を育てるときは、肥料を与えましょう。 BASIC5000_4577:子供の頃は百円玉を握りしめて、駄菓子屋へ通ったものだ。 BASIC5000_4578:今日は霧雨が降っており、視界が非常に悪くなっています。 BASIC5000_4579:私の父には、男らしい立派な胸毛が生えています。 BASIC5000_4580:近頃はメールで連絡を済ませることが多いですが、たまには手紙を書くのも、良いものです。 BASIC5000_4581:物事は、結果がすべてだというけれど、過程も大切だ。 BASIC5000_4582:今日は気持ちのいい小春日和になりそうですね。 BASIC5000_4583:身に何か起きると、前世の因縁を持ち出す人がいる。 BASIC5000_4584:弟が、学校の図書館で昔話の本を三冊借りてきた。 BASIC5000_4585:旅行先から両親に、無事を伝える手紙を書きました。 BASIC5000_4586:私は、この紙皿を使っておかずをとりわけた。 BASIC5000_4587:国境の長いトンネルを抜けると、雪国であった。 BASIC5000_4588:今日は待ちに待った給料日だ、豪勢な食事を楽しもう。 BASIC5000_4589:珍しく雪が積もったので、子供たちが喜んで雪合戦をしています。 BASIC5000_4590:立春になっても、しばらく寒い日が続くでしょう。 BASIC5000_4591:ぜんまい仕掛けのからくり人形は、いつ見ても職人技に関心する。 BASIC5000_4592:イベントのチケットを、三千円で購入した。 BASIC5000_4593:梅の梅暦とは、花が咲くのを見て、春を知ることです。 BASIC5000_4594:誰かが噂話をしているのか、さっきからくしゃみが止まらない。 BASIC5000_4595:宝石箱に入っているものは、ジュエリーだけではなく、キラキラ光る思い出も一緒です。 BASIC5000_4596:この町と隣町に境には、速い流れの運河があります。 BASIC5000_4597:祖母はいつも、お茶ではなく白湯を飲んでいます。 BASIC5000_4598:アメリカではハリケーンの影響で洪水に見舞われた。 BASIC5000_4599:雪がしんしんと降り積もり、北国の春はまだ遠い。 BASIC5000_4600:1時間ほど前から、段々と雨音が強くなってきた。 BASIC5000_4601:両者の争いは火花散る激しいものとなったが、お互い怪我はなかった。 BASIC5000_4602:ジェットコースターに乗った友人が絶叫していた。 BASIC5000_4603:雑貨屋が閉まったままなのは、お婆さんが入院したかららしい。 BASIC5000_4604:夏休みの絵日記で、朝顔の成長を記録した。 BASIC5000_4605:今は晴れているけど、夕方雨が降る予報なので、雨傘を持って出かける。 BASIC5000_4606:老舗の洋食店で食べるナポリタンは、絶品である。 BASIC5000_4607:ご飯に最も合うのは、やっぱり海苔だと私は思う。 BASIC5000_4608:彼は考えていることがすぐに表情に出てしまうので、隠し事が下手だ。 BASIC5000_4609:今年の夏、海に行ったら色白の私もすっかり色黒に。 BASIC5000_4610:トイレは、厠、雪隠、御不浄、便所などと呼ばれる。 BASIC5000_4611:丘から見渡すと、眼下には美しい棚田が広がっています。 BASIC5000_4612:明日は待ちに待った新作ゲームの発売日だ。 BASIC5000_4613:お葬式に行く時は、香典を忘れずに持っていこう。 BASIC5000_4614:彼は昨日、最新モデルの腕時計を購入した。 BASIC5000_4615:今日は、遠方から親戚がやってくるので、しっかり掃除しなくてはなりません。 BASIC5000_4616:この本はもう絶版していて、手に入れることが出来ない。 BASIC5000_4617:私の祖母は、押し花でしおりを作るのが趣味だった。 BASIC5000_4618:最近ペンばかり使ってたから、鉛筆は久々に使うよ。 BASIC5000_4619:会社の利益は、借金の返済のために全て相殺された。 BASIC5000_4620:お神酒を供えて、神や仏に帰依する。 BASIC5000_4621:仕方がなかったと、自分を慰む。 BASIC5000_4622:経緯を確認する。 BASIC5000_4623:敵から見えないところに隠れる。 BASIC5000_4624:畑の畝を鍬で作るのは、地面が凸凹なこともあり、難しい。 BASIC5000_4625:栄えある業績を残す。 BASIC5000_4626:彼は、立ち姿が栄える。 BASIC5000_4627:疫病神に取り憑かれる。 BASIC5000_4628:今、相当煙いので、窓を開けよう。 BASIC5000_4629:火山口の縁を歩きまわる。 BASIC5000_4630:汚れた世の中に産み落とされる。 BASIC5000_4631:食べ物をこぼして服を汚してしまった。 BASIC5000_4632:買ったばかりの靴なので、汚れるようなことはしたくない。 BASIC5000_4633:翁先生は、引退して、若先生が病院を継ぐ。 BASIC5000_4634:伝馬船で、魚河岸から商品を卸す。 BASIC5000_4635:狐が人を化かすなんてありえない。 BASIC5000_4636:冥福を祈り、回向する。 BASIC5000_4637:誰もいないはずなのに、母屋の開き扉が、勝手に開く。 BASIC5000_4638:生徒に練習問題を解かす時間を設ける。 BASIC5000_4639:同窓会に出席して、昔を懐かしむ。 BASIC5000_4640:子供は、私の妹によく懐く。 BASIC5000_4641:犬を懐ける。 BASIC5000_4642:思いの外、大変な仕事だった。 BASIC5000_4643:蓋を開けてみれば、大したことがなかった。 BASIC5000_4644:猫の額のような庭だが、築山が真ん中にある。 BASIC5000_4645:パーティーにふさわしくない、滑稽な格好で現れた。 BASIC5000_4646:足袋を身につけ、褐色の肌を持つ民族。 BASIC5000_4647:同じ釜の飯を食った仲間たち。 BASIC5000_4648:幽霊が出ると噂のある館の前を通らないように帰ってきた。 BASIC5000_4649:曇りなき眼で物事を見る。 BASIC5000_4650:医学の基を築いた偉人達。 BASIC5000_4651:彼はみんなにとって貴い存在だった。 BASIC5000_4652:天皇陛下を貴ぶように教育された。 BASIC5000_4653:彼は、小さな命も貴ぶ優しい人だ。 BASIC5000_4654:犬が猫と戯れる様子を微笑みながら見ていた。 BASIC5000_4655:誰もやったことがないことだったので困難を窮めた。 BASIC5000_4656:困難窮まる作業であった。 BASIC5000_4657:狂おしいほど愛したことなどない。 BASIC5000_4658:たたりを恐れるあまり、何も手につかなくなった。 BASIC5000_4659:仲人は、王に対して、恭しく礼をした。 BASIC5000_4660:新人を脅かして、発破をかけた。 BASIC5000_4661:角を矯めて、牛を殺す。 BASIC5000_4662:劉暁波に、ノーベル文学賞が授与された。 BASIC5000_4663:非常に凝ったデザインのウェブサイトで、驚いた。 BASIC5000_4664:琴は、平安貴族の嗜みだった。 BASIC5000_4665:錦糸町のビルに、新しく寄席ができた。 BASIC5000_4666:隣の客の店員に対する態度を見て苦る。 BASIC5000_4667:キャンセルが入って、突然、明日の予定が空いた。 BASIC5000_4668:一隅を照らすとは、最澄の言葉だ。 BASIC5000_4669:二十歳の時に、師匠の薫陶を受ける。 BASIC5000_4670:死に際に、来世でも会おうと契った。 BASIC5000_4671:秩父はかつて、産繭で栄えた。 BASIC5000_4672:夜空に月が懸かる。 BASIC5000_4673:一日付で、彼は強盗の容疑で、禁錮刑を受ける。 BASIC5000_4674:その武将は劣勢を認め、死に後れるわけにはとうってでた。 BASIC5000_4675:功徳を積んで、極楽浄土を目指す。 BASIC5000_4676:巧みなハンドルさばきで、難所を超えた。 BASIC5000_4677:多種多様な人種が交ざる、東京の街。 BASIC5000_4678:どちらか言うと、塩辛いものを好く。 BASIC5000_4679:彼の環境が恨めしい。 BASIC5000_4680:今後のことを考えて、懇ろに付き合う。 BASIC5000_4681:犯人を唆した人物の存在が、噂されている。 BASIC5000_4682:冊を超えて攻撃してくる。 BASIC5000_4683:名刹として、全国的に知られている。 BASIC5000_4684:無駄な殺生を好まない。 BASIC5000_4685:足利尊氏の墓を訪ねる。 BASIC5000_4686:稚児として、貴族に伺候していた。 BASIC5000_4687:私事を報告する場ではない。 BASIC5000_4688:枝葉末節にこだわっていてはいけない。 BASIC5000_4689:恣意的な見方を避けるべきだ。 BASIC5000_4690:真摯な態度で対応して欲しかった。 BASIC5000_4691:五月晴れに恵まれたので、猿江恩賜公園のテニスコートを利用する。 BASIC5000_4692:しまった、諮られたか。 BASIC5000_4693:好事家の集まりに過ぎない。 BASIC5000_4694:平安貴族は、多くの侍女が、十重二十重に仕えていた。 BASIC5000_4695:玉璽を守りぬく必要があった。 BASIC5000_4696:厳しい叱責を受ける。 BASIC5000_4697:子供を叱るのは、親の仕事である。 BASIC5000_4698:タオルを冷たい水で湿して、額のタオルと取り替えてやる。 BASIC5000_4699:早苗さんの才能に、嫉妬しない同業者はいないだろう。 BASIC5000_4700:この前の旅行で買った漆器に、料理を盛って、写真に収める。 BASIC5000_4701:去年の地震でお社が、大きな被害をうけた。 BASIC5000_4702:蛇足ではありますが、詳しい説明をさせていただきます。 BASIC5000_4703:酒を酌み交しながら、腹を割って話をした。 BASIC5000_4704:僧侶が死ぬことを、入寂という。 BASIC5000_4705:宗派の最高指導者のことを、法主という。 BASIC5000_4706:毎晩目を腫らして泣いていた。 BASIC5000_4707:捻挫をした箇所が腫れてきた。 BASIC5000_4708:大和は師範より、奥義を授けられた。 BASIC5000_4709:中洲は、博多の中心地である。 BASIC5000_4710:大字として、十は拾と書く。 BASIC5000_4711:昨晩居酒屋に行ったので、スーツが臭うと、妻に言われてしまった。 BASIC5000_4712:素行が修まる。 BASIC5000_4713:我が身の不幸を愁える。 BASIC5000_4714:親が桟敷から見ているにもかかわらず、彼は醜態を晒してしまった。 BASIC5000_4715:この街には、十の神社仏閣がある。 BASIC5000_4716:彼のボクシングスタイルは、獣のようだと評されている。 BASIC5000_4717:銀座は、紳士淑女が、多く集まる街である。 BASIC5000_4718:彼女は、念願かなって、子を宿した。 BASIC5000_4719:髪を縮らせるヘアスタイルが流行している。 BASIC5000_4720:よく熟れたトマトを今年もたくさん収穫することができた。 BASIC5000_4721:彼女は感激で、目が潤んでいるようにみえた。 BASIC5000_4722:幼き日の憧憬が、脳裏をよぎる。 BASIC5000_4723:風呂に、1時間ほど浸かってしまい、上せた。 BASIC5000_4724:昨日あったクレームの電話を、議題にのぼす。 BASIC5000_4725:蒸すことで、野菜本来の旨味が引き立つ。 BASIC5000_4726:湿度が高く、リュックのせいで背中が蒸れる。 BASIC5000_4727:10分ほど蒸らしたタオルを肩に当てると、血行が良くなる。 BASIC5000_4728:収入を殖やして、子供の学費に当てる。 BASIC5000_4729:読唇術に対する世間の目が厳しくなったのは、この事件以後である。 BASIC5000_4730:犯人は震う声で、自供を始めた。 BASIC5000_4731:彼は、遺族の前で、頭を垂れて謝罪した。 BASIC5000_4732:麦の穂は、麦穂と呼ばれることがある。 BASIC5000_4733:摂政は、天皇に代わって政を司った。 BASIC5000_4734:大正5年、漱石は静かに逝った。 BASIC5000_4735:清浄な心を持った少年だと感じた。 BASIC5000_4736:心の隅々まで清まるような場所です。 BASIC5000_4737:彼は、社長の令婿です。 BASIC5000_4738:心にかかったもやが、一気に晴れるような清々しさがあった。 BASIC5000_4739:今昔物語集を読み解くため、仮名で書かれたものを用意した。 BASIC5000_4740:神楽坂をあとにし、次の選挙のため、全国を遊説して回る。 BASIC5000_4741:コーヒー豆は、煎ることで、苦味やコクが増す。 BASIC5000_4742:海女さんが、冬の海に潜って、うにを採ってくる。 BASIC5000_4743:租税に関する質問をするため、税理士を訪ねた。 BASIC5000_4744:昔、我が家の裏山は、桑園として使われていた。 BASIC5000_4745:私の曽祖父は、白髪だらけですが、今も健在です。 BASIC5000_4746:山間部では、霜害に悩まされている。 BASIC5000_4747:彼は憎らしいほど、才能に恵まれている。 BASIC5000_4748:この地域の名家からの寄贈が、多く収められている。 BASIC5000_4749:他人を尊ぶ姿勢が彼には足りない。 BASIC5000_4750:天子を尊い存在であるとする教育が、長く続いてきた。 BASIC5000_4751:他のものは何もいらない。 BASIC5000_4752:道端に咲いている花に目を向けると、生命の息吹を感じることができる。 BASIC5000_4753:彼は自分の計画が綻びてきていることを感じていた。 BASIC5000_4754:まだ集合場所に到着してない人が多くいるので、出発を遅らせることにした。 BASIC5000_4755:腐食を防ぐため、窒素が封入されている。 BASIC5000_4756:鍛冶が鉄からやかんを鋳る。 BASIC5000_4757:心の中で、彼に対する疑心が兆してきていた。 BASIC5000_4758:あらかたの実験道具は調ってきた。 BASIC5000_4759:桃太郎は、鬼を懲らしめるため、鬼ヶ島へ出発した。 BASIC5000_4760:この河原の道沿いには、一里塚がいくつか残っている。 BASIC5000_4761:おばあさんのぬか床は、よく漬かると評判だ。 BASIC5000_4762:全快を祈って鶴を折る。 BASIC5000_4763:少し標高が低まったこの土地に住み着いた人々の子孫だ。 BASIC5000_4764:溺れる犬を助けるため、彼は川に飛び込んだ。 BASIC5000_4765:撤収作業は、夜通し行われた。 BASIC5000_4766:空気が綺麗なので、天の川がくっきり見える。 BASIC5000_4767:宇宙のことを、天地と呼ぶことがある。 BASIC5000_4768:蚊帳の外では、子どもたちが草原を転げまわって遊んでいる。 BASIC5000_4769:装填が完了した。 BASIC5000_4770:投網による漁を提案する度に、彼は反抗した。 BASIC5000_4771:早乙女さんが怒ることはめったにない。 BASIC5000_4772:棟方志功の版画を飾っている。 BASIC5000_4773:中止ということも、十分に考え得る。 BASIC5000_4774:読師によって、題目が読み上げられる。 BASIC5000_4775:十年も何もしていないので、完全に腕が鈍ってしまった。 BASIC5000_4776:コートの下に拳銃を忍ばせて、時を待った。 BASIC5000_4777:古い手紙を焚き火に入れて燃す。 BASIC5000_4778:彼は同僚に対して、静かな闘志を燃やしていた。 BASIC5000_4779:この関所を破れるものなら破ってみよ。 BASIC5000_4780:三人は杯を交わし、義兄弟の誓を立てた。 BASIC5000_4781:この分野が廃ることはないだろう。 BASIC5000_4782:当時は誰もかもがやっていたのに、今ではすっかり廃れてしまった。 BASIC5000_4783:今年も白夜の季節がやってきた。 BASIC5000_4784:貴重なニホンカワウソの剝製を所蔵している。 BASIC5000_4785:シールを剝すことに失敗してしまった。 BASIC5000_4786:皮を剝いで、毛皮のコートとして利用している。 BASIC5000_4787:簡単に剝がれるものではなく、相当苦労した。 BASIC5000_4788:塗装が剝げてきてしまったので、塗り直さなければならない。 BASIC5000_4789:何かいけないものを口に入れたのか、体中に発疹ができている。 BASIC5000_4790:彼に罰が当たると何度警告したかわからない。 BASIC5000_4791:背中を反らしてなんとか回避した。 BASIC5000_4792:トラックが登坂車線に移動するために、ウィンカーを出している。 BASIC5000_4793:先輩の手を煩わせるまでもなかった。 BASIC5000_4794:悩みを煩ってからの彼の動きにキレがなく、ついには竹刀を落としてしまった。 BASIC5000_4795:落ち葉は集めておいて、畑の肥やしとすることが多い。 BASIC5000_4796:彼は誰かを卑しむようなことはしない。 BASIC5000_4797:母家の門扉は、固く閉ざしたままだった。 BASIC5000_4798:最初の資金調達で集めた金も費えた。 BASIC5000_4799:体内での分泌能力が、著しく落ちていることから入院となった。 BASIC5000_4800:患者数が5万人未満の疾病を、希少疾病としている。 BASIC5000_4801:絵を描くのには、もう飽きてしまった。 BASIC5000_4802:彼は、愛猫家として知られており、家で、五匹の猫を飼っている。 BASIC5000_4803:もらいものの茄子を冷蔵庫に入れたまま、腐らせてしまった。 BASIC5000_4804:銃撃音が聞こえてきて、二人はとっさに伏せた。 BASIC5000_4805:周囲の心配の声を払拭するような活躍だった。 BASIC5000_4806:町の人に紛れることで、彼の逃走は簡単になった。 BASIC5000_4807:この老舗の名物は、地元の小豆を使った月餅です。 BASIC5000_4808:今回の調査では、あまり、芳しい結果は得られませんでした。 BASIC5000_4809:彼の放ったボールは放物線を描き、見事彼のグローブに収まった。 BASIC5000_4810:犬が鎖をちぎり、放れていった。 BASIC5000_4811:金に飽かして、数寄屋造りの豪邸を建てた。 BASIC5000_4812:二十日が経ち、亡いあの人のことを思い出す。 BASIC5000_4813:祖父からぶどうが一房送られてきた。 BASIC5000_4814:有糸分裂後期に、紡錘体はなくなる。 BASIC5000_4815:どこからか、彼らが謀反を謀っているという噂がたった。 BASIC5000_4816:彼女の頬をつたう涙の行く先を見ていた。 BASIC5000_4817:師走には、墨田区役所に用がたくさんある。 BASIC5000_4818:雪舟は、水墨画を芸術として大成させた一人である。 BASIC5000_4819:同じ頃、中東でペルシャ帝国が勃興した。 BASIC5000_4820:ベンチコートの山に埋もれて、見えなくなってしまった。 BASIC5000_4821:彼は著名な国会議員の末弟だ。 BASIC5000_4822:ぼーっとしていたら、空が明らんできた。 BASIC5000_4823:東の空から明るんでいくことがわかった。 BASIC5000_4824:上っ面だけ取り繕っていて、中身は何もない。 BASIC5000_4825:知らないことはわからないといい、浮ついて、妄断しないように気をつけなければならない。 BASIC5000_4826:機械の損耗が甚だしい。 BASIC5000_4827:ナメクジには、雄雌の区別はない。 BASIC5000_4828:将来を憂い、絶望していた。 BASIC5000_4829:病状が悪化するのを感じ、自分の行く末を憂える。 BASIC5000_4830:銀行にお金を預けておけば、とりあえずは安心だ。 BASIC5000_4831:魂を揺すぶるような素晴らしい演奏だった。 BASIC5000_4832:師匠にも勝ち、まさに出藍という活躍だ。 BASIC5000_4833:官吏の画一的な仕事には、ほとほと困っている。 BASIC5000_4834:瑠璃色に輝く石を見つけ、私に見せに来た。 BASIC5000_4835:夏の川床で涼むのは、最高の贅沢と言える。 BASIC5000_4836:陵とは、偉人達の墓のことを言う。 BASIC5000_4837:いくつもの家が隣るさまは、まさに圧巻だ。 BASIC5000_4838:あやかしの類かと、肝を冷やした。 BASIC5000_4839:よく冷ましてからお召し上がりください。 BASIC5000_4840:五月雨や、蝉時雨、紅葉といった言葉は、季語だ。 BASIC5000_4841:PC内部のタイマー用ボタン電池が切れた。 BASIC5000_4842:姉さん、ちょっと相談に乗ってくれないか? BASIC5000_4843:寺の台所は、庫裏と呼ばれる。 BASIC5000_4844:マネがこの絵を描くまで、女性の裸像は女神に限られていました。 BASIC5000_4845:そのため、要介護認定の結果は、介護サービスの量と関係している必要があります。 BASIC5000_4846:50分の模擬試験に挑戦して、試験であなたの実力がどれくらいかがわかります。 BASIC5000_4847:これから何か手職を身に付けたいと思う方は、是非お読みになることをおすすめします。 BASIC5000_4848:梅雨時でもないんだから、傘は要らないんじゃない。 BASIC5000_4849:吹雪でえらい目に遭った。 BASIC5000_4850:立ち退きの予告を受けた。 BASIC5000_4851:新しい文を追加するまえに、その文によって、当サイトに新しい語彙がもたらされるかどうか、キーワード検索してご確認ください。 BASIC5000_4852:この表現は、日本語にはない、英語の比喩表現として、私は大変気に入っています。 BASIC5000_4853:このメルマガは、昨今の、語学産業界の甘言に躍らされることなく、文法解釈という古典的学習法こそ王道と信じて疑わない方のためのメルマガです。 BASIC5000_4854:これは供物ですか? BASIC5000_4855:ひとの声に似た不気味な鳴き声、漆黒の羽、死肉を啄む姿などから、鴉は不幸に舞い降りる、不吉な鳥として世界に知られています。 BASIC5000_4856:ペットのためにご祈祷していただける御守と、御札が、実現しました。 BASIC5000_4857:杳として行方が知れない。 BASIC5000_4858:ショウイチは、真っ青になった。 BASIC5000_4859:審判の方をちらりと睨むが、彼は八百長を認めてしまった。 BASIC5000_4860:寝具も土埃で汚してしまいました。 BASIC5000_4861:為替相場の米経済指標に対する反応は、かなり限定的である。 BASIC5000_4862:今日のトピックは、北朝鮮による、日本人拉致問題です。 BASIC5000_4863:高松塚古墳は、奈良県明日香村に存在する古墳。 BASIC5000_4864:決して悠長な仕事ではない。 BASIC5000_4865:休みの前などは、少し羽目を外して飲むのだが、二日酔いが全くない。 BASIC5000_4866:何杯もワインを飲み干し、ご覧の通り、酔っ払ってハイになってしまったのである。 BASIC5000_4867:わたしのテクに抜かりはないわ。 BASIC5000_4868:ケイコちゃんって憎らしい。 BASIC5000_4869:だいたい、この川原の辺りを一巡りするのが、基本的な朝のコースである。 BASIC5000_4870:みんなの浴衣。 BASIC5000_4871:しかも、初陣があのドラゴン退治。 BASIC5000_4872:インコやオウムと、仲良く楽しく、健やかに暮らす。 BASIC5000_4873:ぶっちゃけ恵んでほしい。 BASIC5000_4874:祝詞も知らないのか? BASIC5000_4875:羹に懲りて鱠を吹く。 BASIC5000_4876:腕を蚊にさされているのに気づきませんでした。 BASIC5000_4877:公定歩合を引き下げた。 BASIC5000_4878:列車は、神戸駅を出た。 BASIC5000_4879:良質のぶどう酒では、フランスに太刀打ちできる国はない。 BASIC5000_4880:硫黄は、青い炎を上げて燃える。 BASIC5000_4881:離れて見ると、景色に魅力がつく。 BASIC5000_4882:来週、私は、叔父を訪問します。 BASIC5000_4883:薬より、食餌療法の方が効くと信じています。 BASIC5000_4884:夜が更け始めた。 BASIC5000_4885:目が覚めてみると、我々は大海原を漂流していた。 BASIC5000_4886:明日、幾何の試験があります。 BASIC5000_4887:毎年世界でどれほどの人が餓死しているか、知っていますか。 BASIC5000_4888:麻薬中毒で、多くの人が堕落した。 BASIC5000_4889:僕は、散らかっている家は我慢できるが、不潔な家は嫌いだ。 BASIC5000_4890:報道の自由は阻害されてはならない。 BASIC5000_4891:母は、田舎で一人暮らしをしている。 BASIC5000_4892:文夫は正直だから、皆、彼が好きだ。 BASIC5000_4893:布を斜めに裁ちなさい。 BASIC5000_4894:豹は、その斑点を変えることはできない。 BASIC5000_4895:筆者はそうした風潮を好まない。 BASIC5000_4896:飛行機は、瞬く間に見えなくなった。 BASIC5000_4897:彼女、もう浮かれちゃってるよ。 BASIC5000_4898:彼女は浮気な女で、本当に、誰でも相手にする。 BASIC5000_4899:彼女は、夫の到着を待ち焦がれています。 BASIC5000_4900:彼女は、恥じらいの色を隠すために、顔をそむけた。 BASIC5000_4901:彼女は私を見るや否や、わっと泣き出した。 BASIC5000_4902:彼女は三味線による、新しいジャズの演奏法を始めた。 BASIC5000_4903:彼女はいつも、床を綺麗に掃いています。 BASIC5000_4904:彼女の伯母は、一日中、彼の犬の世話をする。 BASIC5000_4905:彼女のいうことは、的外れである。 BASIC5000_4906:彼女がこれほど自分勝手なのは嘆かわしい。 BASIC5000_4907:彼は、緻密に立てた計画を実行した。 BASIC5000_4908:彼は老けて見える。 BASIC5000_4909:彼は、大尉以上の者を全員招集した。 BASIC5000_4910:彼は、尻尾を巻いて逃げた。 BASIC5000_4911:彼は、重大な使命を任された。 BASIC5000_4912:彼は、二十世紀最高のピアニストだと言って、差し支えないでしょう。 BASIC5000_4913:彼は玄人にちかい。 BASIC5000_4914:彼は、結婚に対して煮えきらない態度を取るの。 BASIC5000_4915:彼は、競争相手を落とし入れようと、虎視眈々としている。 BASIC5000_4916:彼は、丘を転げるようにやってきた。 BASIC5000_4917:彼は、過って親指を、金槌で打ち付けた。 BASIC5000_4918:彼は、井戸を飲み干すほど、のどが渇いていた。 BASIC5000_4919:彼は、とてもその仕事が勤まらなかった。 BASIC5000_4920:彼は、その話を聞いて仰天した。 BASIC5000_4921:彼は6月に東京を離れて、関西に来る。 BASIC5000_4922:彼が仮病を使ったのは、あきらかだ。 BASIC5000_4923:彼、今日、精彩がないね、青菜に塩だね。 BASIC5000_4924:濃霧の為、彼の前を歩いて行く男の姿が、やがて見えなくなった。 BASIC5000_4925:乳母車で眠っている赤ちゃんは、天使のようにかわいい。 BASIC5000_4926:日本は、四つの主な島から成り立っている。 BASIC5000_4927:日本の最高峰は、富士山である。 BASIC5000_4928:日本の牛は、広範囲に霜降りがある。 BASIC5000_4929:尼僧は、お祈りをして十字を切った。 BASIC5000_4930:二つの建物は隣りあっている。 BASIC5000_4931:突然の彼の訃報は、私を驚かせた。 BASIC5000_4932:東京には、醜悪な建築物がたくさん見られる。 BASIC5000_4933:天才は、1パーセントが霊感であり、99パーセントは精進である。 BASIC5000_4934:泥棒仲間にも、仁義がある。 BASIC5000_4935:庭には、薔薇の花が香っている。 BASIC5000_4936:ツバサは両翼を広げた。 BASIC5000_4937:長年の習慣は、なかなか改まらない。 BASIC5000_4938:中国では、旧暦にしたがって、正月を祝う。 BASIC5000_4939:暖かい天候の時は、発汗作用が体温の調節をする上で、役立つ。 BASIC5000_4940:大統領選挙で誰が勝つであろうかと、すべての人々が、固唾を飲んで見守った。 BASIC5000_4941:待てば、海路の、日和あり。 BASIC5000_4942:多くの若人がその戦争中、民主主義のために死んだ。 BASIC5000_4943:善き教師になるためには、自分の生徒たちが持っている能力を最大限生かしてやることを知らなければならない。 BASIC5000_4944:雪崩で道路がふさがった。 BASIC5000_4945:青白い彼の顔が、興奮で赤らんだ。 BASIC5000_4946:森の近くに、一軒家がある。 BASIC5000_4947:食事の最中に、呼び鈴が鳴った。 BASIC5000_4948:暑さも寒さも彼岸まで。 BASIC5000_4949:春になれば、花が甘く咲き匂う。 BASIC5000_4950:秋風が立ち初める。 BASIC5000_4951:若い人たちは、戦禍というものを、頭でしか知らない。 BASIC5000_4952:天皇は、在位中は、今上天皇と呼ぶ。 BASIC5000_4953:時がたつにつれて、悲しみは薄らぐ。 BASIC5000_4954:私は冷静でいようとしたが、とうとう堪忍袋の緒が切れた。 BASIC5000_4955:私は、八百屋の外で彼に出会った。 BASIC5000_4956:私には、彼のうそが見破れなかった。 BASIC5000_4957:私たちは、川下にある橋を渡って、回り道をしなければならなかった。 BASIC5000_4958:私たちは、岐阜に行った。 BASIC5000_4959:子孫にきれいな、緑の地球を残したい。 BASIC5000_4960:才子多病、佳人薄命。 BASIC5000_4961:今朝起きてみると、山の頂が、雪におおわれていた。 BASIC5000_4962:港を見下ろす墓に、墓碑を立てた。 BASIC5000_4963:このところ日照り続きで、池の水も干る可能性がでてきた。 BASIC5000_4964:喧嘩をしていた二人の子供は、お互いにしかめっ面をして座っていた。 BASIC5000_4965:君の言っていることは机上の空論にすぎないよ。 BASIC5000_4966:我々のチームは、強力なライバルと競った。 BASIC5000_4967:雨が降ると、必ず屋根から雨水が漏る。 BASIC5000_4968:一言居士。 BASIC5000_4969:もっと単刀直入に言ってくれないかな、隔靴掻痒の感なきにしもあらずだよ。 BASIC5000_4970:パーマをかけたので、髪の毛が縮れています。 BASIC5000_4971:どこで邦貨をドルに変えられるか。 BASIC5000_4972:とうとう子供たちは山の真ん中に、りんごの木が植わっている、小さな果樹園を見つけました。 BASIC5000_4973:タバコで煙った空気を部屋から出して、新鮮な空気を入れてちょうだい。 BASIC5000_4974:それがいつだったか、日を繰って確かめた。 BASIC5000_4975:その夜我々は、大エビに舌鼓を打った。 BASIC5000_4976:その新聞は、彼の犯罪への掛かり合いを主張した。 BASIC5000_4977:その支払いは、2年間繰り延べられる。 BASIC5000_4978:その山を、私たちは剣岳と呼ぶ。 BASIC5000_4979:その国では、日本製品を排斥する運動が起こっていた。 BASIC5000_4980:そのボートは、波止場につながれていた。 BASIC5000_4981:この本は、興味津々たるものがあって飽きない。 BASIC5000_4982:この川には、雑魚がたくさんいる。 BASIC5000_4983:このスキャンダルで、一部の高官が、罷免される可能性がある。 BASIC5000_4984:ここへ来ると、いつも心が休まります。 BASIC5000_4985:カレーのルーは、非常に滋養に富んでいる。 BASIC5000_4986:自分用のベッドに寝かされる。 BASIC5000_4987:あなたの寄附は、小児病院を建設する補助として、大いに役立つでしょう。 BASIC5000_4988:あいつら酔い潰れちゃった。 BASIC5000_4989:小林勇は、幸せだ。 BASIC5000_4990:意気地が、なかったんだ。 BASIC5000_4991:最近、気分が萎え気味だ。 BASIC5000_4992:虚無僧が托鉢している様子を眺める。 BASIC5000_4993:慰安旅行を、明日に控える。 BASIC5000_4994:使っていくうちに、艶が出る。 BASIC5000_4995:弾劾裁判がひらかれる。 BASIC5000_4996:扇型の、弧の長さを、計算で求める。 BASIC5000_4997:その王国は、最後の王に嗣子がおらず、滅亡した。 BASIC5000_4998:村人たちは、その話を聞いて、震え上がった。 BASIC5000_4999:ドナーから腎臓の提供を受ける。 BASIC5000_5000:あと30分の猶予が与えられた。